日本レクリエーション協会では、平成28年度から29年度にかけて小学校での休み時間の過ごし方などが、子どもの体力などにどんな影響を与えているのかを調査しました(スポーツ庁委託研究事業)
今回は、島根県レクリエーション協会事務局長の梶谷清美さんに、事業推進によって得られた成果、課題や問題点についてもお話を伺いました。
レクルー7月号(683)でスタートした、新連載「レクリエーションのお宝発見!」(44-45ページ)、落語家・立川談志師匠へのインタビュー記事全文をご覧下さい。
日本レクリエーション協会の事業について、主にスポーツ・レクリエーション活動の取組についてご紹介しているブックレットです。
いろいろなゲームや歌、遊びのやり方を本やウェブ、講習会などで仕入れてきても、実際にやってみるとうまくいかない。
コミュニケーションは苦手じゃないけど、レク活動を楽しくする言葉かけができない。もっとみんなを夢中にさせるプログラムを作りたい。
これからのレクリエーション活動をもっと効果的に進めるためには、実は“方法” があるのです。知っているつもりでも、意外と上手くできてないレクリエーション活動。
改めてレク支援の方法を見直すことで、新しい楽しみ、新しい魅力が発見できます。
あそびだけを届けるレク支援から、一歩先のレク支援を伝えよう!
6月からレクリエーション・インストラクターの活動実績などを評価認定する認定制度を設けます。
ここでは、(公財)日本スポーツ協会をはじめ、様々な資格制度に関わる立教大学松尾教授にその背景を聞くとともに、学び続けることで生まれるであろう変化について語っていただきました。