旬のとうもろこしと枝豆がおいしい!
発酵不要ですぐにつくれるおかずパン
お手元に更新の案内が届いた方は、ぜひ昇級を目指してください!
レクリエーション・インストラクターの資格有効期限は2年間。この更新の機会に、皆さんの日頃の活動を報告し、さらなるレベルアップを目指していきましょう!
今回は特集とも連動して、大学で気軽にスポーツを楽しむことは、健康だけでなく学業にも良い影響があるのかを調査。北米では「レクリエーショナルスポーツ」と大学生の学業成績の関係について、大規模な調査研究が積み重ねられています。
近年、発達障がいやその傾向のある児童、軽度の知的障がいを持つ児童が増えており、支援者には細やかな援助や配慮が求められています。今回はたくさんの子ども達が集まる場所で多様性を認め合い、全員が楽しめる会について考えてみたいと思います。
大学スポーツといえば、体育会の運動部活動。日本では長らくそれが常識とされてきました。しかし海外に目を向けると、まったく異なる景色が広がっています。体育会に所属していない学生たちも、キャンパスの中で日常的にスポーツを楽しんでいる光景があります。
いま、スポーツ庁の大学スポーツ構想会議では「キャンパスレクリエーション環境の充実」が大学スポーツの重要な柱として掲げられ、一般学生がスポーツに親しむ環境づくりが動き始めています。今回は、実際にアメリカの大学のスポーツ環境を視察された、立命館大学の中西純司教授(スポーツマネジメント専門、スポーツ庁・大学スポーツ構想会議委員)に、その背景と日本の大学での可能性についてお話を伺いました。
2025年10月31日~11月2日に愛知県で開催された「第79回全国レクリエーション大会」の報告書1
2025年10月31日~11月2日に愛知県で開催された「第79回全国レクリエーション大会」の報告書2